ライの寝言
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2004/5/31  寝言が('A`)
なんかローマ字でかっこよくなった(´・ω・)人(・ω・)人(・ω・`)


2004/5/24  テスト終了っ!
結果はすごいことになってるだろうがね('A`)
まぁとりあえずオワタ。しかしお次は俺の大嫌いな体育祭ががが・・


2004/5/23  そして
明日もテストだっ!
テスト週間終わったら今度は部活週間にチェンジするので
ROやる暇がないかもねっ(´∀`*)


2004/5/19  休憩
テスト週間につき、てきとー穴埋めシステム発動開始。
つーか明日テストなんですよね。 
_| ̄|○トホホ


2004/5/7  RO外伝 ~スケープゴート編~vol.2
前回のあらすじ;「誰がギルド内で一番強いのか?」
          その疑問をはらすためメンバー一行PvPへ行ことになった。
          その中、一人PvPの準備のためカプラさんへ向かった悠だが・・・?

(やけに静かだな・・・。いつもならこの時間帯は人であふれてるの に・・。)
一人カプラさんへ向かう悠は呟いた。確かに、いつもならこの時間帯は人で道がうまっているほどなのだ。なのに悠の歩いている道は人が二、三人立ち話をしているだけだった。
「なにかあったんですか?」
悠は立ち話をしているその二人にたずねた。
「あぁアコさん。ちょうど良かった今回復役を探していたんです。」
「え?」突然の事に驚く悠。
「どういうことですか?」
「最強の暗殺軍団『爆進団』が現れたらしいんですよ・・。」
「『爆進団』・・・?」
「はい。自分たちの強さを証明するためにところ構わず
 人々を襲いまくる軍団なんですよ。」
「ふむ・・・」
「それで爆進団の襲撃を止めるために今戦いに行くとこだったんですが、ちょうど回復役がいなくて困ってたんですヨー」
「そうなんですかー・・・仕方ないこの街のためなら行くっきゃないですな。で、今どこにいるんですか、その爆しー団?」
「爆進団ですよ。今はPvPで休憩してるらしいんです。襲撃のチャンスですよ!さぁ早くPTを組んでいきましょうか。」
「ぴ・・PvP!?」またも驚く悠。
(ギルドメンバーと同じ部屋にいなければいいんだが・・)
 ところかわってPvP控え室。
「さて。どこの部屋に行きます?」と佐奈姫。
「んーなんかどこの部屋もすいてるな。ラッキーだネ。」
「んじゃまぁ広いモロクの部屋にしよか。」
「よし、じゃあまた中で会いましょう。」「おう!」
そういってメンバー一行はモロクの部屋へワープしていった。
メンバーがすべてモロク部屋にワープし終わったのを確認すると
その後ろの柱の陰に隠れていた男が仲間と連絡をとった。
「モロクの部屋にギルドと思われる団体が入っていきました。至急
集合してください。」
「よしすぐ行く。野郎ども!モロク部屋へワープだ!弱小ギルドを潰しにいくぞ!」
控え室に居たアサシン『爆龍』が立ち上がり叫んだ。
「弱小ですかー・・暇つぶしになりますかねえ爆龍さん。」
「そうですよー弱小なんてほっとけばいいんですよ!それより
酒飲みましょうよ酒!」
「うるせえ・・なんのために街のやつらを襲ってるとおもってんだ・・。」「え・・」
「暇つぶしじゃねえ・・俺達の強さを知らしめるためだろうが!!
行くぞお前ら!!」
「は・・はいっ!」
そして爆龍率いる爆進団もモロク部屋へ入っていった・・。
ぽりんのかけらメンバーはソレを知らず
『ギルドメンバー最強は誰だ!チキチキバトル大戦争!』
を始めることにしていた。
チーム構成は
佐奈姫、フェルグス VS 焔羊、ユーロウ。
そしてなにも知らぬまま
『ギルドメンバー〜(略)〜大戦争!』は幕を開けた・・・。



悠を忘れたまま・・(´・ω・`)

次回予告
爆龍率いる『爆進団』に狙われたギルドメンバー一行。
このままあっさりさっぱり潰されてしまうのか・・?
そして悠は間に合うのか!!
次回;VS 爆進団。

コメント
やぁ、悠デス。こんなの書いてるけど暇じゃないんですよ?('A`)実際。
まぁこんなくだらん小説ですが結構時間かかるんですよね。
いちお考えてるからね('A`)ノ
まぁ更新したら掲示板でいちお言うんでそれまで気楽にマッテテくだせぇ。
んじゃ悠でした。ホホホイ。


2004/5/5  RO外伝 ~スケープゴート編~vol.1
ここはプロンテラ中心より少し北西に行ったところにある広場。
ここで今、一つのギルドが会議をしていた。
「結局このギルドの中で一番強いのはダレなんだ?」
と、会議の中の一人の男が言う。
その男はヘッドフォンを首にかけ、口に花びらをくわえているアコライトで自称フリーズ☆プリンス、名前は悠といった。
「そりゃこの俺にきまってるでしょー。」
その横で座っていたバードが口を開いた。名前はユーロウ。
「いや俺ですよ。」
堅そうな鎧をまとったクルセイダー、フェルグスが言った。
「まぁまぁ、争いはやめて、とりあえず今日のギルド集会はどこへイキマショウか?」
と、そこで話をうまく切り替えたマスター、佐奈姫。
「まぁそこまでダレが強いのか気になるなら、今日はPvPで戦えばいいんじゃない?」
いつも通り話をまとめたのは焔羊だった。
「ところでちょっと気になったんだが今日は集会きてるメンバー少ない気がするんだけど・・。」
「気のせいだろ。いつもこんな感じの気がすr(ry」
「そうかなぁ・・・・まぁとりあえずPvPいくかぁ。」
「よっしゃ!んじゃ俺ちょっと準備するためにカプラさん逝ってくるわ」
悠が言った。
「おう、じゃあ先行ってるな。」
メンバー一行はPvPへ向かう中、悠はひとりでカプラさんへ向かう。
この行動がこのあとの運命を左右するなんて誰も知らなかった・・。

次回予告
よくある(ありすぎる)パターンで第一話を終えたRO外伝。
一行が向かったPvPで起こった悲劇とは!!
次回;爆進団。

コメント
やぁ。ライこと悠ことライです。なーんか前も同じ感じで小説書いたんですけど飽きてやめちゃったんですヨネー。つーわけで今回もなんか突然書きたくなったものなんでいつ飽きるかわかりやせん。
まぁヒマだったらミナサイ。ついでに前回の作品が見たい方は上の「過去ログ観覧」で見てみてくだせぇ('A`)
んじゃ、悠でした。


2004/5/4  エバラ
いやお前そりゃきっついわぁ。


2004/5/2  ずばーん!!
つかカービィむずいよね。


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